ハウスメーカー 比較

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少子化による人口減から住宅着工数は年々減少、リーマンショック以降の不景気が追い討ちを掛け私達の住宅業界にとって大変厳しい状況です。
静岡県のハウスメーカーである富士ハウスの倒産以前には殖産住宅やクボタハウスなど大手ハウスメーカーでも決して安泰ではありません。
今までの体制をこのまま継続しても住宅減少は歯止めが掛からない為 住宅会社は体制の変革が今求められています。昔ながらの体制の住宅会社は淘汰され日本の社会の変化に対応できる住宅会社こそお客様の笑顔を守れるのです。
自然科学者のダーウィンの名言に
生き残る種というのは、最も強いものでもなければ、最も知能の高いものでもない。
変わりゆく環境に最も適応できる種が生き残るのである。
そこで弊社の考える理想の住宅会社のあり方と弊社の取り組みについてお話させて頂きます。
これだけは抑えておきたいPOINT 10

工事中の不測(倒産)事態の対応 発注形態と下請け工務店の存在 住宅の品質確保 資材購入のコストダウン 広告宣伝費
人件費 瑕疵保証 地盤保証 アフターサービス 地元密着

10のチェックPOINTは住宅会社選びの一例でもあります。

これからの住宅業者は、日本の社会変化に対応でき安心をお客様にお届けする事が出来るように事前に体制を整える事が重要です。

そういう意味でもマクロホームは会社こそ小さいですが住宅品質・デザイン・新しい法律対応・イニシャルコスト・アフターサービスのどの分野でもお客様のご期待に沿えるものと思います。

家族ぐるみのスタッフで営んでいる工務店ですが宜しくお願い申し上げます。



マクロホーム株式会社大阪